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背景変更

心機一転、再出発に向けて、背景変更しました。
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米イージス巡洋艦「シャイロー」日本配備

弾道ミサイル迎撃可能な艦ということで・・・

日本自衛隊のイージス護衛艦「こんごう級」は、国際的に見れば「駆逐艦」に相当します。
電子設備と搭載ミサイルを更新すれば、弾道ミサイル迎撃可能な艦になりますね。

国民の基本的権利としての「武装権」を認めれば、「憲法9条改正」の必要性はないと私は考えていますが・・・

交通事故の多発に思う・・・

北米旅客機墜落事故

どうも、事故機の機長と管制官が進入した滑走路の間違いに気付なかったのが事故原因のようですね・・・

管制官が事故機機長に進入するよう命じた滑走路は長い方、対して、事故機機長が進入した滑走路は短い方、管制官が間違いに気付けば、離陸許可を機長に対して出さない筈です。

管制官と機長の判断の誤りが重複して発生したと私は考えています。

飛行機操縦士資格の最高峰「定期運送用操縦士」ですら例外ではありません。

私たちの最も身近な動力を使用している、交通機関「自家用自動車」でも
福岡市職員の飲酒追突事故も発生していますし・・・
愛知県津島市でも飲酒ひき逃げ事故が発生しています。

公共、自家用を問わず交通機関を操縦/運転する立場にある者は、何よりも「判断力」を求められます。


「正常な判断力」の維持の為には、心身の状態を常に健康に保つことが求められますね。



模擬面接

職安主催のセミナーに参加し始めて2ヶ月、書類選考対策、面接対策もとりあえず終了、明日より、民間人材企業に登録開始、いよいよ就職活動本格開始です。15年振りに基本を再確認できた2ヶ月間でした。

職安、民間人材企業できる限り活用ですね。

現在、完全自炊生活、の強みを生かして、食費大幅節減中。

避難生活の訓練と思えば、楽ですね、もともと、非喫煙、酒はなくても生きられますので、耐乏生活は、対応しやすいです。

坂東眞砂子氏が寄稿したエッセイ

直木賞受賞小説家、坂東眞砂子氏が寄稿した「猫殺し」についてのエッセイに対する抗議が、掲載した新聞社に殺到している様ですが・・・

私は、小学生時代、「蛙の口に爆竹をくわえさせて爆発させたり」、「釣り上げたザリガニを解体して餌にしたり」と現在で言えば「遊びとしての動物虐待」を行っておりました。当時は、不特定多数の男児の間では、広く行われていた遊びです。別に自慢するようなことではないのですが、そのような「残酷な遊び」を通じて「生命の大切さ」を理解することに役立ったのも否定できません。

成人ならともかく、児童が行う「残酷な遊び」まで、一概にに「動物虐待」としてセンセーショナルに否定する方向に走れば、かえって「生命の大切さ」を理解することに役立つ機会を減らすことになると私は考えていますが・・・

個人的権利としての「武装権」と「愛国心」

敗戦記念日、北方領土での漁船銃撃拿捕とこの所、日本国における「国防」について考えさせられる事柄が多発している。

国際的に見ても、領海、領土、領空侵犯者に対しては、武力攻撃は認められており、「断固とした態度」で対処する国は数多い。
北朝鮮の工作船に対する韓国、大韓航空機に対するソ連、日本漁船に対するロシア各国政府の対応は、いずれも武力攻撃を以って対処しており「断固」としたものである。

それらに比べて、日本国政府の領海、領土、領空侵犯者に対する態度は、「および腰」で「断固としたもの」とはいい難い、その弱腰な態度が、「北朝鮮による日本国民の誘拐の多発」を野放しにしたことは事実だろう。

このことは、「日本国民の国防に対する関心の低さ」にもあらわれている。

この傾向は、私は「個人的権利としての武装権」の剥奪にあると考えている。
歴史的に見て、戦国時代に豊臣秀吉によって行われた「刀狩」までは、「個人的権利としての武装権」は国民に存在していたと考えられる。
「刀狩」以降、「個人的権利としての武装権」は国民を離れ、「為政者:幕府、政府」のものとなった。それは「銃砲刀剣類所持取締法」という形で現在も継続中である。

この事は、国民に「自分の生活、財産などは、自分自身で守るという意識」を失わせ「国民の生活、財産などを守るのは為政者」という意識を植えつけたと考えられる。

日本国政府は「憲法第9条」で「国権としての武装権」を否定しているいるが、現在の「戦争の形態は、国権によるものから民間勢力によるもの」に変化しつつあるのが現状なのだ。ましてや弾道ミサイル時代に「宣戦布告」行われていないのが現状だ!
実例として日本国内において「宗教団体」が「小火器密造」や「化学兵器を生産・使用」したことがあるのではないか!

現実に中東や欧米では、「個人的権利としての武装権」は国民に広く知れ渡っており、「国防に関する国民の自主性」が数多く示されている。

「愛国心」が、「国防に関する国民の自主性」に根ざすものである以上、日本国政府が、「個人的権利としての武装権」を国民に認めないのであれば、いくら「愛国心」を教育で強制したところで無駄になると私は考えている。

スタイルFMに於ける異常事態

福岡コミュニティ放送㈱のリスナーとして同局の様子を見ていると、経営者の交代以来、パーソナリティの交代劇が非常に頻発している。

特に、愛称を「FM-mimi」から「スタイルFM」に変更して以来、激しくなってきている。
「スタイルFM」のイメージ戦略は「女性のためのFM放送局」というふれ込みだった、しかし、同局の看板番組「ボナペチ」を見ていると、女性パーソナリティばかりを頻繁に交代させ、自ら墓穴を掘っているような傾向すら見える。

過去には、西村なつ、小林奈緒美の各氏、最近では、じぇにふぁ、LUE、高橋育子、なかみゆな(中水ゆな)の各氏。

挙句に果てには、8月を以って、「ボナペチ」を終了するという・・・
リスナーとして言うならば、パーソナリティ交代を頻発させる様であれば、製作側と経営側との意思疎通がばらばらという感じを受けてしまうのだ。
当然、番組内容も頻繁に掻き回されるので、聴いていて面白くなくなり、リスナーとして離れてしまう。

特に「ボナペチ」は、「FM-mimi」時代から同局の看板番組として、パーソナリティ各氏が多大な努力をしてきた、番組だよ。

それを好き勝手に、後から侵入してきた勢力が掻き回したら、古くからのリスナーは離れるのが当然だろう!

この番組終了は、起こるべくして起こったと私は考えている。

本日、福岡コミュニティ放送㈱の元取締役だった人に、「頻発する女性パーソナリティ交代劇の感想」を質問してみたら、元取締役氏も「以前からの要望していた事」が実行されていないという・・・

別に、放送法にも抵触するような内容ではないのだが・・・やはり、リスナーや関係者からの要望が無視されるような、コミュニティ放送局の経営姿勢は甚だ疑問を感じざるを得ない!

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プロフィール

鎌海豚

  • Author:鎌海豚
  • ご来訪、まことに有り難う御座います。
    福岡在住の自然大好き、自炊暦20?年の男子です。
    釣り、料理、等等日常生活の様々な話題を載せていきます。





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