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ビーチサイドスクエア、オフ会

昨日は、「ビーチサイドスクエア」の終了を記念してのオフ会に参加してきました。

パーソナリティ、なかみずゆな、小林奈緒美、御両名を中心に、吉村美咲、じぇにふあ、たすまん、さとうともやす、ミヤヤマタカユキ各氏と言ったそうそうたる面々とリスナー総勢11名?の楽しい宴となりました。

また機会があれば参加したいですね。

私はFM-MIMIについては、パーソナリティ、リスナー間の距離が非常に近いように感じていますね。

本日、福津市納涼、明日、西日本大濠両花火大会を見てきます。勿論浴衣姿でね!
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筑後川温泉花火大会

昨日に引き続き、うきは市浮羽町で開催された花火大会に行ってきました。またまた、浴衣着用で見物です。

会場には、勿論、浴衣姿の女性が沢山・・・「浴衣フェチ」を自認する私にとって「美しく衣紋が抜かれた、浴衣姿の女性のうなじ」は「もう堪らなく喜ばしいもの」なのだ・・・やはり、民族衣装の着物は、日本女性の美しさを極限まで引き立ててくれる。

日本の着物、朝鮮半島のチマ・チョゴリ、ベトナムのアオザイとアジアの民族衣装は、何れも女性の美しさをよく引き立てる。

欧米化がアジア各国に進行しつつある今、現在アジアの民族固有の文化が衰退しつつあるのは嘆かわしい事だと私は思っている。

民族衣装は、「固有の服飾文化を担うもの」大事にしていきたいものである。

花火大会、夏祭りはこれからが本番!浴衣姿で今年は弾け捲るぜ!!

九州花火大会

昨日、佐賀県唐津市で開かれた、九州花火大会に行って参りました。

例の如く、浴衣姿での参加です。

会場には、浴衣姿の女性達が沢山居ました。もう、目のやり場に困ってしまいましたけど・・・しっかり、目の保養をさせて頂きました。

本日も、鑑賞予定です。

包丁の出番

私が所有する包丁のうち、最近出番が増えているのは、小出刃包丁(鯵切り)、柳刃刺身包丁だ。

釣りをするので、釣果の下拵えには、欠かせない。
また、買ってきた青魚を3枚おろしするのにも欠かせないのである。

大出刃包丁は、50cm超級のカツオやメジマグロ(クロマグロ幼魚)の解体にしか今のところ出番は無い。

3枚おろしにして、柵取りした後は、柳刃刺身包丁の出番である。
やはり、1回で切るには、刃渡りの長さが物を言うのである。
普通の三徳(文化)包丁では、切り直しが必要になる。

私の夏ばて防止に新鮮な「青魚の刺身」は欠かせないのだ!
市販の刺身を買うよりも割安に味わえるのがミソだ!
「厨房に立つ男子」で本当に良かったと思う。

西村なつさん

ご存知!「ボナペチ」月曜日担当パーソナリティ、先週の特番で、はじめてお会いしましたけど、綺麗な方でした。

性格も快活で、明るいですね。まさしく「夏女」って感じですね!

はっきり言って「私好みです!」

本日は彼女が担当の日ですね、でも聞けるかどうか・・・

粕屋町商工花火大会

昨日は、一昨日に続いて粕屋町の花火大会に行ってきました。粕屋町は福岡市の南東部にある町で、ベッドタウン化が進んでいます。

同時に、高知県が発祥地の「よさこい踊り」の連が活発に活動している町でもあります。
花火大会前の催し物では、そういった「連」ごとの趣向を凝らした、衣装と踊りが披露されていました。中でも高校時代の親友、中山氏の所属する連の踊りは光っていましたね・・・中山氏は「煽り」と呼ばれる掛け声をかけて踊り手の気持ちを高揚させる役どころですが、立派に勤めを果たしておられましたね・・感心致しました。

「よさこい踊り」は、現在高知県だけに留まらず、全国的に普及しており、「連」の活動も各地で盛んなようですね。元来は、徳島県下で盆踊りとして踊られていた「阿波踊り」、に負けない踊りを創ろうとして創られたもののようですね。

「阿波踊り」は「男踊り」と「女踊り」があり踊り方も決まっていますが、「よさこい踊り」は、「連」ごとに自由な振り付けを認めたことで全国的に普及していますね・・・

やはり、踊りの普及には、「自由さ」が必要と言うところでしょうか・・・

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宮田町花火大会

今年、初めて宮田町花火大会に行ってまいりました。宮田春日祇園祭の行事の一環らしかったです。やはり、山笠がありましたね。福岡県下の祇園祭には「山笠」はつき物の様ですね・・・

オートバイで犬鳴峠を越えて、駐車場に停め、浴衣に着替えて会場に繰り出しました。

花火大会は、1時間に渡って行われ、綺麗な様様の花火を堪能してきました。同時に、綺麗な浴衣姿の大勢の女性も堪能してきましたけどね・・・

やはり、自分は男ですから・・・性は、どうしようもないですね・・・

明日も、花火大会を見物予定です。2着の浴衣はフル回転です。

「7月の雨なら」

私が、大好きな女性シンガーソングライター、西脇唯さんのデビュー曲、恋人に会う約束をしたのにも係らず、待ちぼうけを食らう女性心理の変化を見事に歌い上げた名曲です。

因みに、福岡は6月に入梅したのにも係らず、6月中は雨が降りませんでして、県下では渇水対策本部が結成され、給水制限が施行されようとしていました。所が、7月になってからの大雨で、被害がでたものの、ダム貯水量が見事に回復し、渇水対策本部は解散されてしまいました。
まさしく、今年の梅雨は「7月の雨」様様でしたね・・・

浴衣

今夏は、浴衣の出番が多い!
7月だけで、5回着ている。

日本人の民族衣装ですから・・・・女性だけに着せておくのは勿体無い!

男性用は「おはしょり」、「和装下着」が要らない分、着付けが簡単なんです・・・
私は、あくまでも拘りたいですね!

ボナペチ特番、中曲を振り返って2

5「あきらめの夏」/研ナオコ
確か、SASの桑田敬介?が作曲したような記憶があるのですが・・・
哀愁味を帯びた曲調でヒットした曲、研ナオコが「正統なバラードを歌える歌手だと言う事」を再認識させられた曲です。

6残念ながら私には解りませんでした・・・

7「夏の扉」/松田聖子
確か、初夏に発表された曲、非常にポップで楽しい曲でした。
次に発表された曲「白いパラソル」が「静かなバラード」だったので非常に対照的でした。

8「渚のシンドバッド」/ピンク・レディー
私が小学生の時の大ヒット曲、非常にポップでセクシ-な振り付けで人気がありました。今年は、2年間限定の再結成の最後の年です。40歳代後半のお二人さんには、さぞかしコンサートでは疲れるかと思います。

7.18ボナペチ特番中曲を振り返って

1「世界で1番熱い夏」/プリンセス・プリンセス
確か、私が大学生のときの曲でした。
歌詞中に登場する「二人を乗せたセスナ」が妙に気に入っていました。
エンジン音のSEも非常に効果的に雰囲気を作り出していましたね・・・
私は、実機を操縦出来るのですが、横に乗る人が・・・悲し過ぎる(大泣き)! はやく見つけないとなー。

2 「ランナー」/爆風スランプ
それまでのコミックソング的な内容から一転してまじめな内容で勝負して大ヒットとなった曲。1stアルバム「よい」中の「涙の陸上部」路線を思わせる曲、「大きな玉葱の下で」も見事なバラードです。

3「君は1000%」/1986オメガトライブ
VO.を杉山清隆氏からカルロス・トシキ氏に代えて初のヒット曲、これも私が大学生のときの曲。カルロス氏の甘い声は当時非常に20才代女性に人気がありました。

4「ああ夏休み」/TUBE
夏定番となったバンドTUBEの代表曲、この曲を聴くたびに前田宣輝?氏が美味しそうに缶ビールを飲んでいる光景を思い出します。

続きは、またあした。

ボナペチ特番

今日は、待ちに待ったボナペチ特番の日です。

西村なつ、小林奈緒美、ハニー、じぇにふぁの各氏と直接ご対面で切る訳ですね。

夏本番、此処はお祭り男らしく目立ちたいところです。

「いざ!出陣!!」

鎌海豚の曲芸日記

やっと、サイト開設してウェブログまで設定できた。まさしく、怒涛の更新だね。

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プロフィール

鎌海豚

  • Author:鎌海豚
  • ご来訪、まことに有り難う御座います。
    福岡在住の自然大好き、自炊暦20?年の男子です。
    釣り、料理、等等日常生活の様々な話題を載せていきます。





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